五頭今板温泉唯一の旅館

五頭山|新潟競馬場|マリンピア水族館|阿賀野川ライン下り|うららの森|わんわんパーク|阿賀野市 笹神地区郷土資料館|五頭温泉郷名水めぐり 岩瀬の清水|やまびこ通り ウォーキング|白鳥飛来地 瓢湖|五頭山麓いこいの森キャンプ場|ヤスダヨーグルト|道の駅 阿賀の里楽市じぱんぐ|市島酒造資料館|新発田城|水の駅 ビュー福島潟|新潟ふるさと村|藤塚浜海水浴場|朱鷺メッセ|三川観光きのこ園|弥彦神社|寺泊の魚の市場通り|北方文化博物館
五頭の周辺には白鳥飛来数約6,000羽の瓢湖をはじめ、五頭山やサントピアワールドなど、楽しいスポットがいっぱいです。
新潟市民のハイキングコースとして人気です。新潟県阿賀野市と東蒲原郡阿賀町にまたがる山で、峰が五つある事から五頭山と名づけられました。 809年に弘法大師によって開山されたと伝えられます。標高は912m。地元の学校では阿賀野川とならび、必ずと言っていいほど校歌の歌詞に入っています。
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毎年、春と夏の中央競馬が人気で、全国から競馬フアンが集まります。 2001年7月、日本の競馬場としては初となる直線1000mの芝コースを新設、周回コースも右回りから左回りに変更して全面リニューアルオープン。最後の直線距離は芝・外回りで659mとなり、中央競馬を開催する競馬場としては最も長いのです。
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魚が頭上を泳ぐマリントンネル、イルカショー、マリンサファリ、ペンギン島など日本海側有数の水族館です。トドやラッコの餌付けタイムも楽しめますよ。
お問合せは、Tel : 025-222-7500
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阿賀野川を遊覧船で下り、大自然が満喫できます。「御前ヶ鼻」「コッパ岩」「岩谷の平等寺」「将軍杉」「熊渡りの正鬼様」など、見所いっぱい。
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採れたての新鮮野菜や加工品を直売する「ゆうきふれあい即売所」、五頭山麓の観光に関する情報がわかる「情報発信館」、地域に伝わる伝統工芸や食文化に触れられる「体験学習館」、地元産の大豆で豆腐づくりが体験できる「大豆加工体験施設」の4つの施設からなる、食と緑の交流拠点です。村杉温泉のお土産と農家直営の野菜即売所。
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わんわんぱーくでは約70〜80頭のわんこたちが生活をしています。国際ペットワールド専門学校の研修施設なので、週末のみ一般入園ができて、かわいい犬と遊ぶことができるアミューズメント・パークです。トリミングコーナー、フォトコーナー、ふれあい広場などがあり、犬とのふれあいを楽しめます。愛犬と一緒に入場してもOK!ドッグラン、しつけ体験や指導・病気などの相談にものってくれますよ。
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「五頭山麓の自然と文化」をメインテーマとする郷土資料館です。緑豊かな五頭山麓にあり、館内には先人が残した遺跡、産業に関わる文化財や民具などを展示しています。総合展示室には、五頭山から福島潟までを縮図した地形模型をはじめ、山麓の自然・産業や民俗、そして福島潟を中心とする水郷地帯の民俗や風物などを実物資料を中心に展示しています。部門展示室は「地質・考古」「考古」「歴史」「産業」「民俗」の各部門に分かれています。
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笹神七清水めぐり
[岩瀬の清水]
笹岡小学校正門右側横の細い道を50m位行くとあり、越後三清水の一つといわれています。湧水量;豊富(2ヶ所から採水出来る)。
笹神村には「ゆうきの里ささかみ清水」が7ヶ所ありここはその一つ。他の6ヶ所は下記2ヶ所と、その他に「薬師の清水」「木田橋の清水」「権現山霊水」「秋取の清水」があり、これら7つの湧水場所は地元の方々により整備され、大切に保存されています。
岩瀬の清水は800年以上前に、西国の浪人岩瀬信四郎がこの清水を愛飲したためこの名前が付いたそうです。
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出湯口から村杉口までの約5kmに、250余りの歌碑や句碑が並ぶ林道です。旧笹神村は昔から佐藤念腹や石塚友二といった文人、俳人を多く輩出。そこで県内外の俳人、歌人に発表の場を持ってもらおうと、松尾芭蕉の「奥の細道」をヒントに作られました。相馬御風、書家の横山蒼鳳の作品をはじめ、詩情あふれる碑が立ち並ぶ道中からは広々とした蒲原平野も望めます。車でもウォーキングでも快適です。冬期は降雪のため閉鎖します。
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5000羽もの白鳥が飛来する湖。
周囲1.2kmの人造湖。昔は瓢箪のような形をしていたため「瓢湖」の名が付きました。毎年10月上旬から3月上旬の間に、約6000羽のハクチョウが飛来することで知られるほか、31科100種の鳥類の生息が確認されており、オオハクチョウ及びコハクチョウが飛来、越冬する他、オナガガモやホシハジロなどのカモ類も数多く飛来します。
1954年3月に「水原のハクチョウ渡来地」として国の天然記念物に指定、2005年(平成17年)に国指定瓢湖鳥獣保護区(集団渡来地)に指定(面積281ha、うち特別保護地区24ha)、2008年(平成20年)にはラムサール条約の登録湿地に登録されています。
春〜秋はアヤメ園のアヤメやハス等が咲き、瓢湖水きん公園として整備されて、年間通して多くの人が訪れます。
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安田ICよりR290経由車で15分。大荒川の渓流沿いに広がる赤松や雑木の森の中に、キャンプサイトがあります。50ha余りの森。本格キャンプはもちろん、お昼を食べるだけのデイキャンプやバーベキューにもってこい。遊歩道が整備され、キャンプ場、炊事場、トイレ、バンガロー、テニスコートなどがあります。水辺が整備され、水遊びができるキャンプ場として知られています。
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2008年・2009年と2年連続“モンドセレクション最高金賞”を受賞したドリンクヨーグルトをはじめ、世界に認められた特別なおいしさと楽しい製品ラインナップを提供し続ける「ヤスダヨーグルト」。
「もっと、酪農家が苦労して育てた乳牛の命とも言える牛乳を活かせないだろうか」との思いから、生まれた地元の健康ヨーグルトです。地元の酪農家の絞りたて生乳をその土地の工場でヨーグルトにします。
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日本海側最大規模の売り場面積を誇る「阿賀の魚市場・魚匠」とお土産処「物産館・夢蔵」やお食事処「河畔」お座敷「奥三川」らーめん処「マルコポーロ」等を有する観光施設です。舟下りの下船場もあります。
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創業は寛政年間(1790年代)、およそ200有余年の歴史を持つ。豪農市島家より分家し酒造を始めた。「王紋」の銘柄は、大正末期、四代目長松が欧州に留学したときに王室の紋章に魅せられ名づけたもの。市島酒造は蔵見学や利き酒のできる酒蔵として観光客の人気を集めています。酒造資料館では、酒母仕込みよう桶や蒸米用大がまなどから昔の酒作りの様子を見ることができます。新発田駅から歩いてもすぐ近くで、蔵の周りには新発田城、足軽長屋など歴史的建造物があるため、散策にもおすすめ。酒蔵の見学や、利き酒、地酒ジェラートなども楽しめます。
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新発田城は、別名「あやめ城」とも呼ばれ、初代新発田藩主溝口秀勝(みぞぐちひでかつ)侯が慶長3年(1598年)に築城し、3代宣直(のぶなお)侯のときに完成しました。新発田城は一般に多くある山城とちがって、政治・経済の中心として交通の便利さを考え、平地につくった平城です。石垣がすき間なくかみ合うようにきちんと積まれる「切込はぎ」と呼ばれる美観を重視した技法でつくられ、北国の城特有の海鼠壁は全国的にも珍しいものです。
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福島潟は、県都新潟市の東方に位置し、潟の面積が193haあり、新潟県内では最大の潟湖です。五頭連峰を水面に映す湖面と鳥や花や人が一体となって織りなす四季折々の新潟の原風景を今に残しています。
この自然は「日本の自然100選」「にいがた景勝100選」「遊歩百選」などに選ばれています。福島潟はオオヒシクイやオニバスをはじめとして貴重な動植物が数多く生活しており、全国でも有数の自然豊な場所です。水の駅「ビュー福島潟」は、美しい映像や展示で、潟の歴史や潟が生む動植物を紹介する情報発信施設。地下1階、地上7階、高さ29M。3階からは全面ガラス張りで360度の展望が楽しめます。
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新潟の自慢の味覚や特産品が勢揃い。さらに県内観光情報の紹介や子供達の遊び場もあり、ご家族でも十分お楽しみいただけます。豊かな自然と緑に囲まれたふるさと村で旬の新潟をご堪能ください。道の駅にも登録されている6.4haの広大な敷地には、県内の見どころを紹介する200インチの大型スクリーンや、お花畑の広がるグリーンハウスがある「アピール館」、新潟各地の特産品を一堂に集め、500人収容の大型レストランなどが揃う「バザール館」などがあります。
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五頭温泉郷から一番近い海水浴場
赤松林が連なる藤塚浜海水浴場は、白い砂浜のある遠浅の海です。毎年夏には県内外から大勢の海水浴客が訪れ、ウィンドサーフィンやジェットスキーなどマリンスポーツも盛んに行われています。8月には藤塚浜で城下町新発田まつり海上花火大会が開催されます。
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2003年5月のオープン以来日本海ナンバー1の高さを誇る31階の展望室からの360度パノラマは、無料で見学が出来るとの事もあり大人気です。船をイメージした建物のシルエットは水面に美しく映え、スケールの大きな洗練された都市景観を形成しています。31階・約125mの高さにあるこの展望室からの眺めをお楽しみください。
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杉林に囲まれた12,000坪の広大な園内で、森林浴を満喫しながらシメジ、シイタケなどのキノコを収穫。採れたてのキノコで作ったキノコづくしの料理やバーベキューも味わえます。「きのこの館」「見晴し乃舞」「カサブランカ園」など。
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広々とした越後平野の中央に聳えたつ弥彦山の麓に鎮まります弥彦神社は、古くから「おやひこさま」と呼ばれ、心のふるさと、魂のよりどころとして多くの人から広く親しまれてきました。新潟で最も古く格式の高い神社、越後国一ノ宮、天之香具山命 ( あめのかぐやまのみこと )をお祀りしている弥彦(伊夜日子)神社です。日本最古の万葉集には、弥彦神社を詠んだものが二首歌われています。
〜伊夜比古おのれ神さび 青雲のたなびく日すら 小雨そぼ降る〜
〜伊夜比古 神の麓に今日らもか 鹿の伏すらむ皮衣きて 角つきながら〜
「大鳥居」「舞楽(重要無形民俗文化財)」「灯籠神事(重要無形民俗文化財)」
「弥彦菊まつり(毎年11月1日から11月24日)」
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新鮮な日本海の幸と旬の味がズラリと並ぶ魚の市場通りです。イキの良さと安さに定評があり、品揃えの豊富さは港町・寺泊ならではです。イカやさざえ、ホタテを串に刺して炭火で焼く浜焼きも好評で、通りには美味しそうな匂いがいつも漂っています。駐車場には他県から訪れる観光バスも数多く停車しており、毎日大勢の観光客で賑わっています。「魚のアメ横」と呼ばれるほど新鮮な日本海の幸が豊富ですよ。
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越後の蒲原平野には信濃川と阿賀野川の大河があり、阿賀野川沿いの横越町(現新潟市)にある戸数三百余りの集落を「沢海(そうみ)」といいます。ここ沢海の歴史は古く江戸時代の初期、慶長15年(1610年)から77年間は沢海城という城があり、11,000石のささやかな城下町として栄えていたと伝えられています。 このような歴史の中、江戸時代中期、農から身を起こし、やがて豪農への道を歩み、代を重ねて巨万の富を築いていった一族が伊藤家です。全盛期には、1市4郡60数ヶ町村に田畑1,370町歩(1,372ha)を所有し、越後随一の大地主として、その名は県下に鳴り響いていましたが、農地解放により広大な農地は伊藤家の所有を離れることになります。この伊藤家の屋敷と住宅が、現在の北方文化博物館で、別名「豪農の館」と呼ばれています。