キレイ、美味しい、こぢんまり 山の馴染みの一軒宿

湯本舘の客室が好かれる理由

プロフィール 永松 祥子/ながまつ しょうこ

趣味/お酒(ビールとワイン)
尊敬する人/白鵬
好きな言葉/仕事は楽しく、遊びは本気で。

湯本舘 〒959-1927
新潟県阿賀野市今板795-2 湯本舘
公式ホームページ

若女将 永松 祥子(ながまつ しょうこ)

新潟県の阿賀野市・五頭山の麓で、温泉旅館とカレー屋さんを経営しております。美味しいモノとお酒(特にビールと日本酒!)、そして相撲をこよなく愛しております。座右の銘「仕事は楽しく、遊びは本気で」をモットーに、毎日楽しくお仕事しております♪



2026.10.28 新潟に来たらやっぱり「ごはんが美味しい」って言ってほしい【新米美味しい~!!!】
新潟に来たらやっぱり「ごはんが美味しい」って言ってほしい【新米美味しい~!!!】
2026.10.28
 

お酒と相撲大好き!新潟県にございます、五頭今板温泉 湯本舘の若女将しょう子です!

 

さてさて、湯本舘でも新米のご提供が始まりました!

いやーーーーー、美味しいですね、新米。

毎年食べているのに、毎年「やっぱり新米って美味しい!」って思います。

ツヤツヤに光ってもっちもち、甘みがあって本当美しい。本当白いご飯が好きすぎる。

H22

 

この前LINEでも「新米はじまりました!」とお知らせしたのですが、なんと、LINEを見てご予約くださったお客様もいらっしゃいました。

「あのご飯をみたら、いてもたってもいられず…」と。なんとも嬉しい。

 

改めてお伝えすると、湯本舘では、ご飯のおかわりは何杯でも召し上がっていただけます!

夜はお酒飲んだり、お料理も様々出るので、「少しだけ」という方も多いですが、朝はぜひぜひおかわりしてほしいです!

この前なんて久々に6杯食べたツワモノがいました!笑

けどそのくらい、美味しいって思ってくれている証拠ですね。

 

私、新潟に来たら絶対美味しいお米を食べてほしいんです。

新潟に住んでる人でも、「やっぱり山手のお米は違うね、美味しいね」って思ってほしいんです。

新潟ってお米のイメージが強いと思うのですが、そこに住んでいる私たちは、当たり前のように美味しいお米をいただいていて、それってすごく贅沢なことだと思うんです。

「やっぱり米が美味い!」「やっぱり新潟のお米ってすごい!」

そう思ってほしいから、研ぎ方、浸水時間、水分量、ガス釜からあげるタイミング、そういう細かな所にもこだわって、絶対美味しいご飯を提供したいです。

今板温泉湯本舘の朝食。新潟県産コシヒカリ新米に、おかずが並ぶ

今板温泉湯本舘の朝食。鮭(トラウトサーモン)の西京焼きが人気。

 

今板温泉湯本舘の朝食。新米コシヒカリをおかわり食べ放題

はーーーー本当。ごはんのおかわりが止まりません。(←これは私の話、笑)

 

 

ちなみに、以前ブログで書いた去年のお米180kg問題。これはまだ残っています。笑

焼きおにぎりにしようかなとか、お着きのお菓子に五平餅でもつくろうかなとか、色々やってみたんですが、ちょっと手が回らず…(汗)

こちらは従業員の食事で、少しずつですが美味しくいただいております。(お客様にはツヤピカの新米を!)

去年のお米といってもしっかり管理されていたものですし、持ってくる直前に精米してきてくれるので、本当新米のように美味しいんですよ!

けど、やっぱり、新米食べちゃうと、やっぱ、ね~~~笑

 

 

今の季節、新潟に来たらぜひ、美味しい新米を食べていってくださいね。

つやつやの炊きたてご飯をたっくさんご用意してお待ちしております!

 
公式LINEっからのお問合せも承っておりますので、よろしくお願いいたします!

LINE公式

その他プランも含めてご予約はコチラ!

 

若女将 永松しょう子

=====================
あなたと一緒に、あったかい宿を。
山の馴染みの一軒宿 今板温泉 湯本舘
959-1927 新潟県阿賀野市今板795-2
tel0250-66-2321 fax0250-66-2230
E-mail info@gozu-yumotokan.com
web http://www.gozu-yumotokan.com/
公式LINEでお問合せも承ります!
https://lin.ee/F4Z52K9
=====================

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">