キレイ、美味しい、こぢんまり 山の馴染みの一軒宿

湯本舘の客室が好かれる理由

プロフィール 永松 祥子/ながまつ しょうこ

趣味/お酒(ビールとワイン)
尊敬する人/白鵬
好きな言葉/仕事は楽しく、遊びは本気で。

湯本舘 〒959-1927
新潟県阿賀野市今板795-2 湯本舘
公式ホームページ

若女将 永松 祥子(ながまつ しょうこ)

新潟県の阿賀野市・五頭山の麓で、温泉旅館とカレー屋さんを経営しております。美味しいモノとお酒(特にビールと日本酒!)、そして相撲をこよなく愛しております。座右の銘「仕事は楽しく、遊びは本気で」をモットーに、毎日楽しくお仕事しております♪



171281874_3836099483138766_8317933174444370745_n
2021.04.11 緑が濃くなって、香りも濃くほのかに苦い、春の話と4月のお料理♡

  昨日も今日も良い天気! まだまだ朝晩寒いけど、新潟の春ってそもそもいつもそうですよね!   こんにちは!お酒と相撲が大好き!新潟県にございます、五頭今板

147867182_3662612827154100_1023227631871897867_o
2021.02.13 大好きなお店が元気だと嬉しい♡愛があればあるほど自分のことのように嬉しい。

  先日、一週間遅れの結婚記念日祝いに、若旦那さんが食事に誘ってくれました。 いつも一緒に行ってるじゃん!と思われるかもしれませんが、大体私が誘って行くとこも私が決めて行くという

131974983_3544380515643999_4147070022179607295_o
2021.01.12 阿賀野市の水原駅近くに、素朴で美味しいビストロ「ビストロオオヤチヤ」がオープン♪ランチもディナーもおすすめ♡

  阿賀野市ってなんにもないと思ってませんか?実は何でもあるんですよ! 遊ぶとこ、観光スポット、美味しいレストラン、お土産にもってこいのお店、気軽に寄れる喫茶店、通しでやっている

120836655_3340499572698762_6279651660627374549_n
2020.10.07 一人旅のお客様が増加したワケ。お酒好き30代女性(←笑)ひとりぶらり旅を満喫して思ったこと

  もう一ヶ月前か~ 実はすごく思い立って、一ヶ月前のとある日、一人で山形に1泊旅行?に行ってきました。   理由は色々あって、なんか一人で飛び出して考えたかったのと

118714412_3240135142735206_6059654829329953075_n
2020.09.05 ぼくらが食べに出る理由。若女将と板長の共通点。

  わたしと板長には、2つの共通点があります。 一つは、美味しいものを食べることに貪欲で、外食も多いこと。 もう一つは、好きなお店は何度もリピートするということです。 そして、

117316510_3161646647250723_6282361058558108967_n
2020.08.13 お料理の量が多くて大失敗?!ミスマッチが呼んだ悲しい出来事。

  Twitterでとある投稿を見ました。 ”Go Toでちょっと高い旅館に泊まったら、大失敗。出てきた夕食がこれ。さらに天麩羅とごはん、お吸い物。多すぎて到底食べきれない。シニア層

index_1
2020.05.25 29日限定!湯本舘にキッチンカーがやってくる!【重要】日帰り入浴、試験的開始について

  今日は久しぶりに、スタッフのみんなに出勤してもらって湯本舘の大掃除! 気持ちよかった~それに、やっぱり人がいる湯本舘って良いね!雰囲気が全然違う。 お風呂掃除もして、試

朝食
2020.05.18 今なら10%OFFで買える「おうちで湯本舘の朝ごはん♪」baseショップさんありがとうー!

  おうちで湯本舘の朝ごはん♡ 今なら10%OFFですって! こんばんは! お酒と相撲が大好き!新潟県にございます、五頭今板温泉 湯本舘の若女将しょう子です! そうそう

92583953_2845651082183616_4223530298966540288_n
2020.04.11 されて嬉しかったことはしてみよう!「美味しい」「嬉しい」をお届けします♪湯本舘のオンラインショップOPEN!

  先日、伊豆にある友人の宿から、注文していた様々なおつまみが届きました。 おんなじ日に、限定販売でゲットした但馬牛畜産農家の友人から牛肉が届きました。 それと、Keisu

80611482_2594177600664300_169050784648921088_n
2020.03.29 妄想トリップ【いまい旅imaiTABI】旦飯野神社でご参拝、タクシーに乗り換えて蕎麦とお酒を満喫♡

  コロナウイルスの影響で外に出ることが出来ず、もどかしい想いを強いられているすべての方に。 私たちも今のこの状況で、「来てください!」ともなかなか言えず、今は我慢の時だと信じ、